• 私たち全国B型肝炎訴訟東京弁護団は、B型肝炎給付金の請求手続きにとりくんでいます。他の法律事務所で断られた方も、一度ご相談ください。
  • 同じ病気どうし、できる範囲で力を合わせたり、最新の治療を学び、情報交換や交流もしています。厚生労働省とも定期的に協議をしています。
  • 国と「基本合意」をむすんだ弁護団として、知恵と力をあわせて難しい事件も解決します。父子感染、3次感染の方への給付金支給も実現しました。
  • 私たち全国B型肝炎訴訟東京弁護団は、B型肝炎給付金の請求手続きにとりくんでいます。他の法律事務所で断られた方も、一度ご相談ください。
  • 同じ病気どうし、できる範囲で力を合わせたり、最新の治療を学び、情報交換や交流もしています。厚生労働省とも定期的に協議をしています。
  • 国と「基本合意」をむすんだ弁護団として、知恵と力をあわせて難しい事件も解決します。父子感染、3次感染の方への給付金支給も実現しました。

一人で悩まずに相談をお寄せください。

過去の予防接種における注射器の使いまわしにより、B型肝炎ウイルスに感染させられたり、または、そうして感染した母親から2次感染した人は全国で40万人以上と推計されています。母子感染とならんで、わが国におけるB型肝炎ウイルスの最大の感染経路の1つとなってきました。その被害救済を求めたのがB型肝炎訴訟です。

被害者の方々と弁護団の20年以上のたたかいがあり、2011(平成23)年6月28日、私たち原告団・弁護団は国と「基本合意」をむすびました。そして、与野党をこえた超党派の国会議員と協力して、賠償金として「給付金」を支給するための特別措置法も成立させました。

私たちは、被害者のすみやかな個別救済(給付金の支給)と、すべてのウイルス性肝炎患者が安心して医療を受けられる体制の整備のため活動しています。病気の進行、日常生活の不安や偏見… B型肝炎ウイルスに感染した人は大変な苦労とつらい思いをされています。自分が対象になるのかわからない方も、一人で悩まずにご相談ください。

肝炎患者が安心できる医療制度へ
全国の2万人以上の仲間と交流できます。

被害者がつくるB型肝炎訴訟原告団は、全国に約2万人。肝臓専門の医師を招いて最新の治療を学んだり、
各地で交流会もおこなっています。
また、厚生労働省と定期的に協議をおこない、政府の肝炎対策推進協議会に代表を送るなど、
弁護団とともに、すべてのウイルス性肝炎患者が安心できる医療体制をつくるとりくみもすすめています。

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電話番号 03-3355-0611FAX 03-3355-0611

全国の弁護団があなたの味方になります。

相談・うちあわせ・着手金などは無料。
弁護士報酬も成功報酬制で、和解金が支払われたときにいただくことにしています。
お金の心配なく、経験と専門知識のある弁護団にご相談ください。
 東京弁護団は、主として関東地方(東京都、横浜市川崎市はじめ神奈川県、千葉県、埼玉県、茨城県、栃木県、群馬県)と
山梨県、長野県、福島県にお住まいの方からの相談を受け付けています。
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