6月24日、歯科の感染対策を考えるシンポジウムを開きました。
2017年6月24日、全国B型肝炎訴訟東京原告団・弁護団では、東京歯科保険医協会にもご協力をいただき、「歯科の感染対策を考えるシンポジウム~より安全・安心な医療を目指して~」を開催しました。
患者さん、歯科医、国・厚生労働省の3者が一堂に会し、今後の感染対策を考える会となり、全国から250人をこえる方が参加されました。
詳細については、以下のコラムでご紹介します。あわせてお読み下さい:
関連記事
9月4日厚生労働大臣協議で大きな成果

肝硬変・肝がん患者等への療養支援などを求める請願書

署名活動へのご協力お願い致します

12月16日(木)東大B型肝炎講演会

弁護団 群馬支部のホームページができました。

中国工場の爆発にともなうテノホビルの確保について申し入れ。





