6月24日、歯科の感染対策を考えるシンポジウムを開きました。
2017年6月24日、全国B型肝炎訴訟東京原告団・弁護団では、東京歯科保険医協会にもご協力をいただき、「歯科の感染対策を考えるシンポジウム~より安全・安心な医療を目指して~」を開催しました。
患者さん、歯科医、国・厚生労働省の3者が一堂に会し、今後の感染対策を考える会となり、全国から250人をこえる方が参加されました。
詳細については、以下のコラムでご紹介します。あわせてお読み下さい:
関連記事
障害認定学習会に53名の原告が参加しました

3月19日(土)、B型肝炎治療薬開発の報告会が東京で開催されます。

オレンジサポート企画 山手線ラリーのお知らせ(更新)

11月25日,26日緊急国会行動

「肝炎研究」最前線…肝炎治療研究の公開報告会のご紹介

群馬県伊勢崎市と館林市の市議会も肝がん患者支援等の意見書。





