6月24日、歯科の感染対策を考えるシンポジウムを開きました。
2017年6月24日、全国B型肝炎訴訟東京原告団・弁護団では、東京歯科保険医協会にもご協力をいただき、「歯科の感染対策を考えるシンポジウム~より安全・安心な医療を目指して~」を開催しました。
患者さん、歯科医、国・厚生労働省の3者が一堂に会し、今後の感染対策を考える会となり、全国から250人をこえる方が参加されました。
詳細については、以下のコラムでご紹介します。あわせてお読み下さい:
関連記事
3月13(土)「AMED」肝炎研究報告会のご紹介

東京都議会で意見書が採択されました

5月20日の請願署名提出国会行動のご報告

神奈川県議会に対する要請行動を行いました

世界・日本肝炎デーフォーラムのお知らせ(7月27日)

弁護団 群馬支部のホームページができました。





